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置き換えタグマスターを目指せ:外部サイトからRSS情報(特定のキーワード)を取得しよう

2019年12月26日

 
「Botbird」についてよくいただくご質問や、知ればもっと便利に使える小ワザをご紹介します。






置き換えタグマスターを目指せ④
外部サイトからRSS情報を取得しよう

Botbirdでは「置き換えタグ」を活用すると、外部サイトからRSS情報を取得してつぶやくボットを作ることが出来ます。


metabirds (Botbird/SLMaMe) HELP:Botbird置き換えタグ一覧
http://help.metabirds.net/e1236143.html

【置き換えタグ使用時の注意事項】
ボット設定中に「置き換えタグ」を利用する場合、正しく入力しませんと設定が反映されません。
「置き換えタグの挿入」ボタンを用意しましたので、こちらをクリックして必要な設定を行って下さい。
※「置き換えタグの挿入」ボタンは、複数行入力のときは毎回表示、個別入力の時は上級者表示のみで表示されます。
※「置き換えタグの挿入」ボタンが表示されていない場合は、メニュー最上部の「上級者向け表示にする」を選んで下さい。









外部サイトから
RSS情報を取得するボットを作ってみましょう!


実際に外部サイトからRSS情報を取得するボットを作成してみましょう。
今回は「Googleアラート」を利用して特定のキーワードのRSS情報を取得するボットを作成します。



Google アラート
https://www.google.co.jp/alerts
※Googleアラートを利用するには、Googleアカウントの登録、ログインが必要になります。



1. 置き換えタグを確認します


外部サイトからRSS情報を取得するボットを作るには、主に以下の「置き換えタグ」を使用します。

■RSS置き換えタグ(返信ボット)

返信ボット内で、RSS置き換えタグが利用できるようになりました。
{rss:title:rssのURL} → 指定RSSの最初の記事のタイトル
{rss:contents:rssのURL} → 指定RSSの最初の記事の中身
{rss:link:rssのURL} → 指定RSSの最初の記事のリンクURL


<置き換えタグ使用例>
{rss:title:https://xxx.com/rss}
→ この置き換えタグを利用すると、指定URL(https://xxx.com/rss)から取得したRSS情報の最初の記事のタイトルを表示することが出来ます





2. RSS情報を取得します


特定のキーワードの新着情報をRSS形式で取得して下さい。

Google アラート
https://www.google.co.jp/alerts


今回は「Googleアラート」を利用して、特定のキーワードの最新情報を取得します。
「Googleアラート」を開き、上部に表示されている検索ボックスに「RSS形式で情報を取得したい特定のキーワード」を入力して下さい。



キーワードを入力すると、下部にアラートのプレビューが表示されます。
内容を確認後、[アラートを作成]の横に表示されている「オプションを表示」をクリックして下さい。



アラートのオプション設定が表示され、頻度、ソース、言語、地域、件数、配信先を設定することが出来ます。
「配信先」のデフォルト設定がメールアドレスになっているため、このままですとRSS形式で情報を取得することが出来ませんので、表示されているメールアドレスをクリックして下さい。



配信先を「メールアドレス」「RSSフィード」の2種類から選択出来ますので、「RSSフィード」を選択し[アラートを作成]をクリックして下さい。



アラートが作成され、マイアラートリストが表示されます。
今回登録したキーワードの右側にRSSマークが表示されていますので、クリックして下さい。



RSSマークをクリックすると、上記画像の通り、ウィンドウ上に長文の文字列が表示され、登録したキーワードのRSS情報を取得したページが表示されます。
ブラウザに表示されたURLアドレスをコピーして保存して下さい。
また、そのまま表示したまま、次の手順は新しいウィンドウを開いて進めて下さい。





3. 実際にボットにつぶやかせてみましょう


2.で作成した置き換えタグをボットに登録してみましょう。
置き換えタグは「@返信ボット」に登録して下さい。



<設定例>
@反応ワード:googleアラート
@返信メッセージ:{@} 【Googleアラート 最新情報】
{rss:title:https://www.google.co.jp/alerts/feeds/05779120175913141425/1231491151700449459}
{rss:contents:https://www.google.co.jp/alerts/feeds/05779120175913141425/1231491151700449459}

{rss:link:https://www.google.co.jp/alerts/feeds/05779120175913141425/1231491151700449459}



登録後、正しく動作するかプレビュー機能で確認して下さい。




①部分は、登録した返信メッセージの前半
{rss:title:https://www.google.co.jp/alerts/feeds/05779120175913141425/1231491151700449459}
を表示しています。

②部分は
{rss:contents:https://www.google.co.jp/alerts/feeds/05779120175913141425/1231491151700449459}
を表示しています。

③部分は後半の
{rss:link:https://www.google.co.jp/alerts/feeds/05779120175913141425/1231491151700449459}
を表示しています。



設定した通りに動作すれば、特定のキーワードのRSS情報を取得してつぶやくボットの完成です!




置き換えタグの利用は、一見取っ付きにくく複雑ですが、少しずつタグを理解していくと
とても活用出来るものなので、ぜひ一度上記を真似して作成してみて下さい。



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現在、こちらのコメント欄でのご質問・お問い合わせは受け付けておりません。
恐れ入りますが、ご利用に関する不明点などございましたら
https://metabirds.net/inquiry.php
よりお問い合わせ下さい。
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Posted by Botbird staff at 17:53Comments(0)Botbird

置き換えタグマスターを目指せ:外部サイトからRSS情報(Googleニュースの最新記事)を取得しよう

2019年12月19日

 
「Botbird」についてよくいただくご質問や、知ればもっと便利に使える小ワザをご紹介します。






置き換えタグマスターを目指せ③
外部サイトからRSS情報を取得しよう

Botbirdでは「置き換えタグ」を活用すると、外部サイトからRSS情報を取得してつぶやくボットを作ることが出来ます。


metabirds (Botbird/SLMaMe) HELP:Botbird置き換えタグ一覧
http://help.metabirds.net/e1236143.html

【置き換えタグ使用時の注意事項】
ボット設定中に「置き換えタグ」を利用する場合、正しく入力しませんと設定が反映されません。
「置き換えタグの挿入」ボタンを用意しましたので、こちらをクリックして必要な設定を行って下さい。
※「置き換えタグの挿入」ボタンは、複数行入力のときは毎回表示、個別入力の時は上級者表示のみで表示されます。
※「置き換えタグの挿入」ボタンが表示されていない場合は、メニュー最上部の「上級者向け表示にする」を選んで下さい。









外部サイトから
RSS情報を取得するボットを作ってみましょう!


実際に外部サイトからRSS情報を取得するボットを作成してみましょう。
今回は「Googleニュース」から最新記事のRSS情報を取得するボットを作成します。



Google ニュース - Google News
https://news.google.com




1. 置き換えタグを確認します


外部サイトからRSS情報を取得するボットを作るには、主に以下の「置き換えタグ」を使用します。

■RSS置き換えタグ(返信ボット)

返信ボット内で、RSS置き換えタグが利用できるようになりました。
{rss:title:rssのURL} → 指定RSSの最初の記事のタイトル
{rss:contents:rssのURL} → 指定RSSの最初の記事の中身
{rss:link:rssのURL} → 指定RSSの最初の記事のリンクURL


<置き換えタグ使用例>
{rss:title:https://xxx.com/rss}
→ この置き換えタグを利用すると、指定URL(https://xxx.com/rss)から取得したRSS情報の最初の記事のタイトルを表示することが出来ます





2. RSS情報を取得します


「Google ニュース」から情報をRSS形式で取得して下さい。

Google ニュース - Google News
https://news.google.com


今回は「Google ニュース」の最新記事の情報を取得します。
Googleニュースサイト内にRSS情報の取得について記載されていないため、参考情報を元に取得して下さい。

参考情報
https://rsscircus.com/url-format-for-google-news-rss-feed/


https://news.google.com/rss?hl=ja&gl=JP&ceid=JP:ja

参考情報を元にURLを取得した場合「https://news.google.com/rss」となりますが、このまま設定してしまうと英語で表示されてしまうようになります。
そのため、一度「https://news.google.com/rss」を開き、開いた時にブラウザ上に表示されたURL「https://news.google.com/rss?hl=ja&gl=JP&ceid=JP:ja」を利用します。






実際にGoogleニュースのトップニュースをRSS形式で取得した場合、上記画像の通り、ウィンドウ上に長文の文字列が表示されます。
こちらをコピーして保存しておくか、そのまま表示したまま、次の手順は新しいウィンドウを開いて進めて下さい。




3. 実際にボットにつぶやかせてみましょう


2.で作成した置き換えタグをボットに登録してみましょう。
置き換えタグは「@返信ボット」に登録して下さい。



<設定例>
@反応ワード:最新ニュース
@返信メッセージ:{@} 【Googleニュース 最新記事】
{rss:title:https://news.google.com/rss?hl=ja&gl=JP&ceid=JP:ja}
{rss:link:https://news.google.com/rss?hl=ja&gl=JP&ceid=JP:ja}



登録後、正しく動作するかプレビュー機能で確認して下さい。




①部分は、登録した返信メッセージの前半
{rss:title:https://news.google.com/rss?hl=ja&gl=JP&ceid=JP:ja}
を表示しています。

②部分は後半の
{rss:link:https://news.google.com/rss?hl=ja&gl=JP&ceid=JP:ja}
を表示しています。




設定した通りに動作すれば、RSS情報を取得してつぶやくボットの完成です!




置き換えタグの利用は、一見取っ付きにくく複雑ですが、少しずつタグを理解していくと
とても活用出来るものなので、ぜひ一度上記を真似して作成してみて下さい。



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現在、こちらのコメント欄でのご質問・お問い合わせは受け付けておりません。
恐れ入りますが、ご利用に関する不明点などございましたら
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Posted by Botbird staff at 15:56Comments(0)Botbird

置き換えタグマスターを目指せ:外部サイトからJSON情報(天気予報)を取得しよう

2019年12月03日

「Botbird」についてよくいただくご質問や、知ればもっと便利に使える小ワザをご紹介します。






置き換えタグマスターを目指せ②
外部サイトからJSON情報を取得しよう

Botbirdでは「置き換えタグ」を活用すると、外部サイトからJSON情報を取得してつぶやくボットを作ることが出来ます。


metabirds (Botbird/SLMaMe) HELP:Botbird置き換えタグ一覧
http://help.metabirds.net/e1236143.html

【置き換えタグ使用時の注意事項】
ボット設定中に「置き換えタグ」を利用する場合、正しく入力しませんと設定が反映されません。
「置き換えタグの挿入」ボタンを用意しましたので、こちらをクリックして必要な設定を行って下さい。
※「置き換えタグの挿入」ボタンは、複数行入力のときは毎回表示、個別入力の時は上級者表示のみで表示されます。
※「置き換えタグの挿入」ボタンが表示されていない場合は、メニュー最上部の「上級者向け表示にする」を選んで下さい。








外部サイトから
JSON情報を取得するボットを作ってみましょう!


実際に外部サイトからJSON情報を取得するボットを作成してみましょう。
今回はLINE株式会社が運営する「livedoor 天気情報」で第三者向け気象データを提供しているサービスを利用して、天気予報を取得するボットを作成します。




livedoor 天気情報
http://weather.livedoor.com/

お天気Webサービス(Livedoor Weather Web Service)
http://weather.livedoor.com/weather_hacks/webservice

※上記サービスの情報を利用した、商用活動はご遠慮下さい。
※また、Weather Hacksが提供するデータは個人的な範囲でのご利用に留めて頂くようお願いいたします。





1. JSON置き換えタグを確認します


JSON情報を取得するボットを作るには、主に以下の「置き換えタグ」を使用します。

Botbird置き換えタグ一覧
http://help.metabirds.net/e1236143.html

■JSON置き換えタグ(返信ボット)
返信ボット内で、JSON置き換えタグが利用できるようになりました。
{json:パラメータ名:JSONのURL} → 指定したJSONのURLの指定パラメータ名の値


<置き換えタグ使用例>
{json:result:http://xxx.com/get_json}
→ この置き換えタグを利用すると、指定URL(http://xxx.com/get_json)から取得したJSONデータの「result」というパラメータの値を表示することが出来ます





2. JSON情報を取得します


――――――――――――――――――――――――――――――――――
JSONとは
・JavaScript Object Notaion の略です。
・RFC 8259, IETF STD 90, ECMA-404 2nd edition で規定されています。
・MIMEタイプは application/json。拡張子は .json。
・JavaScript のデータ定義文をベースとした、簡易的なデータ定義言語です。
・JavaScript だけではなく、Java, PHP, Ruby, Python など、様々な言語間のデータ交換、特に Ajax や REST API などで使用されています。
・これまでは、共通データ定義言語として XML が利用されてきましたが、現在では、簡易的な JSON が利用されるケースが増えてきています。
・子要素がひとつの場合、XML ではデータだけではそれが配列か否かを識別することはできませんが、JSON では配列と非配列を明確に指定することができます。
<出典:JSON入門>
http://www.tohoho-web.com/ex/json.html

より詳しく知りたい方は、こちらクリックしてご参考下さい。
――――――――――――――――――――――――――――――――――



「livedoor 天気情報」内の気象データ配信サービス「Weather Hacks」から、ボットにつぶやかせたい地域の天気予報をJSON形式で取得して下さい。

Weather Hacks(気象データ配信サービス)
http://weather.livedoor.com/weather_hacks/

Weather Hacks > お天気Webサービス仕様
http://weather.livedoor.com/weather_hacks/webservice

今回は「東京都」の天気予報を取得します。
「お天気Webサービス仕様」を確認しながら、東京都用の地域IDを見つけて下さい。


・1次細分区定義表 - livedoor 天気情報
http://weather.livedoor.com/forecast/rss/primary_area.xml



東京都の地域IDは「130010」であることが確認出来ます。
そこでJSONデータをリクエストする際のベースとなるURLに地域IDを追加してみましょう。


・JSONデータをリクエストする際のベースとなるURL
http://weather.livedoor.com/forecast/webservice/json/v1

・地域IDを追加したURL
http://weather.livedoor.com/forecast/webservice/json/v1?city=130010

これで東京都の天気予報をJSON形式で取得することが出来ました。



実際に東京都の天気予報をJSON形式で取得した場合、上記画像の通り、ウィンドウ上に長文の文字列が表示されます。
こちらをコピーして保存しておくか、そのまま表示したまま、次の手順は新しいウィンドウを開いて進めて下さい。




3. 取得データを整えます


長文の文字列で表示された取得情報をは、このままの状態ですと分かりにくいので、置き換えタグに当てはめやすいよう、外部サイトを利用して整えます。

JSON Formatter&Validator
https://jsonformatter.curiousconcept.com/

JSONきれい ~JSON整形ツール~
https://tools.m-bsys.com/development_tooles/json-beautifier.php

JSONLint - The JSON Validator
https://jsonlint.com/

いずれのサイトでもデータを配列ごとに見やすく表示してくれますので、ご自身が一番見やすいサイトをご利用下さい。




「JSONきれい ~JSON整形ツール~」を利用して取得情報を整えた場合、上記画像のように各段落(配列)が見やすく表示されます。
この整えたデータから必要な項目(つぶやかせたい内容が表示される項目)を置き換えタグ内に当てはめると、ボットが「東京都の天気予報」についてつぶやくようになります。


■JSON情報を利用する時の基本ルール
「{}」で囲まれる値は「オブジェクト値」と呼ばれます。
今回ここではより分かりやすく表現するため、項目という言葉で説明しています。


{json:description,text:http://weather.livedoor.com/forecast/webservice/json/v1?city=130010}


→基本ルールに当てはめていくと297行目「"description":」という項目の中に、「"text":」で天気予報の説明が表示されています。
この結果を表示出来るように設定します。


※より細かなルール、パラメータ値等は、各自検索の上ご利用下さい。





4. 実際にボットにつぶやかせてみましょう


3.で作成した置き換えタグをボットに登録してみましょう。
置き換えタグは「@返信ボット」に登録して下さい。



<設定例>
@反応ワード:JSON天気
@返信メッセージ:{@} 【{json:title:http://weather.livedoor.com/forecast/webservice/json/v1?city=130010}予報をお知らせします】

{json:description,text:http://weather.livedoor.com/forecast/webservice/json/v1?city=130010}



登録後、正しく動作するかプレビュー機能で確認して下さい。



①部分は、地域名を表示したかったので、「title」を設定しました。
{json:title:http://weather.livedoor.com/forecast/webservice/json/v1?city=130010}

②部分は、天気予報の内容をテキスト表示させたかったので
{json:description,text:http://weather.livedoor.com/forecast/webservice/json/v1?city=130010}
と設定しました。




設定した通りに動作すれば、JSON情報を取得してつぶやくボットの完成です!




置き換えタグの利用は、一見取っ付きにくく複雑ですが、少しずつタグを理解していくと
とても活用出来るものなので、ぜひ一度上記を真似して作成してみて下さい。



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現在、こちらのコメント欄でのご質問・お問い合わせは受け付けておりません。
恐れ入りますが、ご利用に関する不明点などございましたら
https://metabirds.net/inquiry.php
よりお問い合わせ下さい。
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